2017 / 05
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手帳紛失の記事を綴って、思ったことがあります。それは、

障害者手帳のicカード化できないのだろうか?

現状の手帳って、中は紙なんです。
なので、使ってるうち、折ってるばかりでボロボロになってしまう。

で、みっちゃんは、物の出し入れ行為が、重い荷物を運ぶよりもかなり苦痛。
動作が鈍いから。

みっちゃんの地域では、敬老乗車証はすでic化されてる。
つまり、suicaやicocaなど出し入れしなくても、大げさながら、かばんをかざすだけで乗り降りができるようになる。

注意力=重力

に比例しちゃうみっちゃんにとっては、出し入れの苦労はせず、なくす率は少ない。

手帳の更新の時期と乗車券の時期がずれるので、2度役所いかなければならない手間が出てくる。

医療サポート手帳もある自治体もでてくるので、

手帳+サポートブック=障害者手帳

の役目を果たすのが理想。一石多鳥だ。

いちいち役所に説明する手間も省きそう。

サポートブックの更新もしなければならないので、いちいち書き換えるのが手間。

情報を表示されることや、電子化のいうのに抵抗されるひともおられるので、難しいかも。。

みっちゃんの心臓にicチップをうめてほしいと実感するこのごろです。


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みっちゃん

Author:みっちゃん
猪突猛進型、ミーハー自閉。感覚鈍い系。

医者や支援者、当事者仲間に、お墨付き?の「存在自体が自閉症」と言われるものの、「ほんまかいな?」と約10年前に診断されたとはいえ、未だに自問自答。
今の症状「わからないことがわからない」という支援者泣かせです。これじゃ相談してもらいたいのにもらわれへんという厄介なタイプです(^^ゞ

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