2017 / 05
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講演ネタはいったん中断。

今日、役所へいきました。
目的は、地元での支援を強化すること。かいつまむと、手帳の更新の手続き関係って、役所にいかなければならないのですが、役所の担当者ってころころ変わるから、発達障害の勝手のわからない人だと、会話できなくなるし、恐怖のあまり、パニクるのです。
フロアーってだだっぴろいので、わけわからなくなるのです。

今まで、自助活動をしていくために、講演などで調べまくったりしましたが、肝心の役所の支援っていうのが、おざなりになってました。

確かに、発達支援センターでの面談はありますが、面談までのタイムラグが2週間くらい(場合には1か月)とながくなって、sos送りたいとおもってたら忙しくなって、いらいらして忘れてしまうのです。
それと、地元の家まで深いところまでの支援なんてどうしても限界になってしまう。
で、市町村全体までになってしまうから。

課長さんに面談できるか、平の人に面談できるかで、やっぱ内容っていうか、強度が全然ちがいますもの。。。

課長さんに話せたのも、みっちゃんが色々知りまくったコネのおかげかもと。
出たがりだし。

結局は、今後は、連絡手段をメールでおくったり、別室で手続きできるように配慮していただけました。

おかげさまで、役所へいくのは怖くなくなりました。

やっぱ、支援をつなげていくのが理想だと思う。つないでいけたら、勝手がわかってしまうから。

出たがりみっちゃんだからこそかもと。
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【おー凄い!】
そういう人間関係をつなげていくのは私は苦手。

みっちゃんに脱帽です。すごいな~

支援も熱意であちこちつなげていくと違うんやね~
勉強になった。
【猪突猛進だからこそ。。。】
私の場合、生きていくために必要だったからと思うから。

執念がないと届かないと思ったから。

じゃないと、生活できる状況じゃないもの。。。

言語能力に非常に問題あるから。

生活力(知力・体力)がないから、支援つなげる以前の問題だったのです。

生命力をつけて、生きながらえたいです。
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みっちゃん

Author:みっちゃん
猪突猛進型、ミーハー自閉。感覚鈍い系。

医者や支援者、当事者仲間に、お墨付き?の「存在自体が自閉症」と言われるものの、「ほんまかいな?」と約10年前に診断されたとはいえ、未だに自問自答。
今の症状「わからないことがわからない」という支援者泣かせです。これじゃ相談してもらいたいのにもらわれへんという厄介なタイプです(^^ゞ

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